今回は秋葉原駅から末広町駅方面(中央通り沿い)にある、
チロルチョコの専門店を紹介します。
普段お目にかかれない限定チロルチョコなどが売っていて、
店内を見てるだけでも面白いです。
色々な味のチロルチョコが入っているバラエティーBOXを購入。
金色で高級感があり、お土産用におすすめです。
結構量が入っているのでお得感もあります。
他にもポンジュース味なんてのもあり、すごく気になりました。
値段的にも普段のおやつに丁度良いので、無くなったらまた買いに行こうと思います。
最近テレビで外国からの観光客が「何度も訪れている日本の場所」という番組を見て、
意外にも秋葉原が1位で驚きました。
そこで今回は人気がある秋葉原のスポットを紹介します。
レトロゲームのお店が大人気。
海外でもレトロゲームは人気が高く、
保存状態が良いレアなソフトが揃っている秋葉原のレトロゲームのお店は、
観光客が多く訪れています。
クレーンゲームに熱中する人が急増。
日本の クレーンゲームは海外に比べて種類が多く、
景品も豪華なため人気が高いです。
秋葉原には多くのゲームセンターが密集しているので、
なんとゲームセンターのはしごをする観光客が大勢いるようです。
最近のインバウンドの傾向は、定番の富士山、京都などの有名観光地ばかりでなく、秋葉原にも来てます。
外国人から見た新しい日本の魅力はまだまだ発掘されそうです。
突然ですが秋葉原にはオーディオ関連のお店が結構あることをご存知ですか。
電子パーツ、パソコンのイメージが強いですが、
オーディオファンにとっても心強い街となっているのです。
専門店の数は秋葉原全体で10以上にもなりますが、
特に昌平橋と呼ばれている付近には品揃え抜群のお店が多いです。
ダイナミックオーディオさん。
テレオンさん。
ラジオ会館にはオーディオ専門店の老舗があります。
今年で創業68年・・・すごい!
秋葉原の歴史の一部と言ってもいい気がします。

清進商会さん。(行ったときはたまたま定休日でした)
他にもイヤホンやヘッドホンに特化したお店が秋葉原UDXの近くにあります。
自分に合ったものがきっと見つかる。そんな品揃えです。

eイヤホンさん。
今回紹介したところ以外にも、まだまだお店はたくさんあります。
興味がある方は是非秋葉原で探してみて下さい。
以前ソフマップ本館が移転したことを記事にしましたが、
その後ビックカメラにリニューアルオープンしました。
ポイントカードはソフマップと共通です。
ソフマップは会社帰りによく利用していたので、個人的には一安心!
1階は薬、日用品、お酒、2階は美容家電、時計、化粧品などが売っており、
外国人観光客をターゲットとしている作りとなっています。
他にもヤマダ電機LABI、エディオン、ラオックス、オノデン、ヨドバシカメラなど
秋葉原には数多くの大型家電量販店があり、ビックカメラが進出したことで、
更なる激戦区となりました。
今回は以前「玄人が集う界隈」のブログ記事で少しだけ触れた
電子パーツを取り扱っているお店を紹介したいと思います。
駅から徒歩5分とかからないところに、
専門に取り扱っているお店が集中している場所があります。
中には創業40年以上のお店もあり、秋葉原で電子パーツを買うなら
この辺りでという人も多いかもしれませんね。
秋葉原駅のすぐ傍にも色褪せずに、お店を出しているところがあります。
駅自体が2010年にリニューアルされ、その際にはどうなるかと思いましたが、
同じ姿のまま残ってくれてうれしかったです。
どのお店にも言えることですが、店員さんはとても親切に対応してくれるので、
一見さんOKです。
3月10日~4月9日まで秋葉原電気街祭りが開催中です。
今回から秋葉原電気街祭りの公式キャラクター「AKIBeAr(アキベア)」が誕生し、
イベントを盛り上げています。
AKIBAの「A」の形をしたシルエットと胸の稲妻マークが特徴です。
電気街祭り開催期間中は特定のお店で5000円以上お買い物をすると、
先着でAKIBeArの「オリジナルショルダーバッグ」が貰え、
さらに応募ハガキにより抽選で100名に「10000円分お買物券」が当たります。
ショルダーバックは各店舗在庫限りなので、ご注意下さい。
この機会に、秋葉原でお得にお買い物をしてみてはいかがでしょうか。